- プラグインってどんなものを導入すればいいのかな?
この記事では、2020年3月現在で私が導入しているプラグイン一覧を紹介しています。
全部で23種類導入しています。(変更がありましたら、都度更新いたします。)
- AddQuicktag HTML
- AdSense Invalid Click Protector
- Akismet Anti-Spam
- Autoptimize
- BackWPup
- BJ Lazy Load
- Blog Floating Button
- Classic Editor
- Contact Form 7
- Customizer Export/Import
- Edit Author Slug
- EWWW Image Optimizer WordPress
- Image Rotation Repair
- Post Types Order
- PS Auto Sitemap
- Regenerate Thumbnails
- Rinker
- Search Regex
- Table of Contents Plus
- TinyMCE Advanced
- WP Fastest Cache
- WP User Avatar
- WPアソシエイトポストRW
ブログごとに必要とされるプラグインは異なりますが、自分にとって必要だと思うものを選んであります。
それぞれのプラグインの詳細を紹介してありますので、ご自分のブログに合ったプラグインを導入してみてください。
中には収益化に大きくかかわるものもありますので、ご覧頂ければと思います。
ワードプレステーマは「JIN」を使用しています。
- JIN推奨プラグイン
- Add Quicktag
- Autoptimize
- BJ Lazy Load
- Contact Form7
- EWWW Image Optimizer
- Post Types Order
- Rinker
- Search Regex
- Table of Contents Plus
- 問題が解決したプラグイン
- その他プラグイン
- AdSense Invalid Click Protector
- Akismet Anti-Spam
- BackWPup
- Blog Floating Button
- Customizer Export/Inport
- Edit Author Slug
- PS Auto Sitemap
- Regenerate Thumbnalis
- TinyMCE Advanced
- WP Fastest Cache
- WP User Avatar
- WPアソシエイトポストR2
- プラグインの導入方法
- ワードプレステーマJINで使用しているプラグイン一覧を紹介【2020年】|まとめ
JIN推奨プラグイン
ワードプレステーマ「JIN」が推奨しているプラグインを紹介します。
Add Quicktag
HTML エディター・ビジュアルエディターへのクイックタグの追加を容易にします。
簡単に文字の装飾ができるようになり、時間の短縮ができます。
▼詳細はこちらの記事をご覧くださいませ。
Autoptimize
WordPressのHTMLソースコードやCSS、JSファイルを最適化して、 ページ表示速度を向上してくれます。
BJ Lazy Load
画面のスクロールに合わせて画像を読み込んでくれます。
Contact Form7
お問合せフォームを簡単に設置できます。個別ページに設定しています。
お問い合わせは「商談」などにも使われますので、ぜひ導入してくださいね。
EWWW Image Optimizer
画像を最適化することでページのロード速度を向上させます。
Post Types Order
WordPressの投稿記事の順番を変更できます。
Rinker
アマゾン等の商品リンクの管理を楽にするプラグイン。
物販メインの方はぜひ導入してくださいね。
▼詳細はこちらの記事をご覧くださいませ。
▼こんな感じに商品を紹介出来ます!
(2025/04/03 12:09:35時点 Amazon調べ-詳細)
Search Regex
過去に投稿した記事の内容を一括置換することができます。
Table of Contents Plus
記事の目次を自動生成できます。
記事の内容を一括で把握できる「目次」は必須です。
問題が解決したプラグイン
自分がブログを書き始めた時に、ぶつかった問題を「解決したプラグイン」を紹介します。
Classic Editor
WordPress5.0で旧エディターが使えます。
・ワードプレスを始めた時、記事を書く時にものすごく書きにくかったです。Classic Editorを導入するととても書きやすくなりました!
Image Rotation Repair
「Exif情報」を元に画像情報を書き換えてくれます。
・携帯で取った写真がアップすると横向きになる場合、このプラグインを入れると自動で縦に変換してくれます!
Jetpack by WordPress.com(現在は入れていません)
WordPressを利用する上で便利なアクセス解析や問い合わせフォーム、 SNS自動共有など約30種の機能をパックにしたもの。
・私はコメント欄がうまく表示出来なくて、こちらをインストールしたら正常に表示するようになりました!
その他プラグイン
導入しておくといいと言われているものを、自分で選んで入れています。
AdSense Invalid Click Protector
グーグルアドセンスなど、不正クリックを未然に防ぐことができます。
Akismet Anti-Spam
WordPressで作ったサイトへのスパムコメント対策。
BackWPup
WordPressのバックアップが簡単に取れます。
Blog Floating Button
成約数を向上させるフロートボタンを実装するWordPressのプラグインです。
ボタンの他にもバナー画像も表示できます!
Customizer Export/Inport
カスタマイザーインターフェイスから直接WordPress のカスタマイザー設定をエクスポート及びインポート出来るようにします。
Edit Author Slug
ワードプレスのユーザーIDを隠すことが出来ます。
PS Auto Sitemap
サイトマップページを自動生成してくれます。
サイトマップは「ブログの目次」と一緒の機能なので、導入必須です。
Regenerate Thumbnalis
既に登録済みの画像を一括リサイズしてくれます。
TinyMCE Advanced
WordPressのビジュアルエディタを拡張してくれます。
WP Fastest Cache
最もシンプルで速いWordPressキャッシュシステムです。
WP User Avatar
任意の画像をユーザーのカスタムアバターとして使えるようにします。
ブログ記事の一番下に「自己紹介」を挿入できます。
▼詳細はこちらの記事をご覧くださいませ。
WPアソシエイトポストR2
Amazon、楽天、Yahoo! ショッピングの商品リンクが簡単に作成できるプラグイン。
プラグインの導入方法
プラグインの導入方法をこちらの記事で紹介しています。
▼やり方を知りたい方は、ぜひ参考にしてみてください。
ワードプレステーマJINで使用しているプラグイン一覧を紹介【2020年】|まとめ
今回は私が導入している「ワードプレスのプラグイン一覧」を紹介しました。
それぞれのブログによって必要なプラグインが違うと思いますが、少しでも参考にして頂けると幸いです。
何か分からない事がありましたら、左(右)にあるポストよりお問い合わせをください。
ここまで読んで頂き、ありがとうございました。